その当時流行していた「ウエリントン型メガネ」の復活や、「大き目のサングラス」をアクセサリー感覚でファッションの一部として楽しむことが、ここ最近ずいぶん浸透してきました。世代を超えて80年代の定番アイテムが、これからも更に勢いを増してくるでしょう。

昨年に引き続き「セルタイプのウエリントン」フレームが人気です。10~20代向けのカジュアルラインだけでなく、30代以降の方がオンでもオフでも掛けられるデザイン・カラーが充実してきました。

今までのアイウェアからは想像できない、明るくて楽しいデザインが発表されています。「花柄」や「星」「ハートマーク」など、私たちの日常生活を楽しく彩るエッセンスがメガネフレームで表現されています。


男女問わず、色使いはホワイト~オフホワイトがトップトレンドとなります。色の印象としては「やさしい」「明るい」というような静かなイメージが思い浮かびます。また「静かな」というイメージから「エコロジカル」が連想され、アースカラーやパステルカラーもトレンドとなります。
ファッションアイテムとして注目を浴びるようになってきたメガネ。最近は、ファッション性を強調して「アイウェア」という表現も目立ってきています。富士メガネでは、メガネの掛け心地や便利性などの機能性を追及するとともに、顔の形や肌の色やファッションなど、お客さまひとり一人にもっともお似合いになるメガネ選びを実現するために、アイウェアコーディネーター(社内資格)の養成に努めています。
現在11名の専属コーディネーターがお客様の楽しいメガネ選びをサポートしています。
お気軽にご相談ください。
- 狸小路本店/外崎勝彦、加藤雅浩、高田奈緒美、河田亜沙子
- グランドホテル前店/古木睦人
- 地下街オーロラタウン店/佐伯和恵
- デュオ店/古山博章、石森孝子
- 旭川本店/吉田善彦
- 北見イトーヨーカドー店/石田康博
- 武蔵境イトーヨーカドー店/三浦絵理香








